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Coa-gate共有サービスプラン

添付ファイル暗号化でサービスを選ぶ

Zip on Gate
重要なファイルを安全に送る
ファイルZip暗号化
ランダムパスワード・即時メール配信
最大20MB
  • 送信メールの添付ファイルを、あらかじめ設定してある条件(*)で、ランダムパスワードを用いたZip圧縮を行います。
  • 送信メールに、パスワード付きZipファイルを添付し配送します。
  • 送信後、送信元・配送先へランダムパスワードを自動配送します。

(*) お客様にて設定変更はできません。

Web on Gate
大容量のファイルを安全に送る
ファイルZip暗号化
ファイルWebダウンロード・1週間保管
最大200MB
  • 送信メールの添付ファイルを分割保存し、送信先には添付ファイルのダウンロードURLを記載したメールを送信します。
  • Webでアクセスするために必要な認証パスワードをランダムで設定し、送信後に送信元・配送先へランダムパスワードの通知を行います。
  • ユーザアカウントごとに、ダウンロード状況の確認、添付ファイルの削除が可能です。
WebZip on Gate
用途に合わせて安全に送る
ファイルZip暗号化
即時メール配信、Webダウンロード
最大200MB
  • 「Gate on Zip」と「Web on Zip」を組み合わせたサービスです。
  • 特定の送信先にはZip暗号化、特定の送信先にはWEBダウンロード、基本はZip暗号化ですが容量が3MBを超えたメールは自動でWEBダウンロードにするなど様々な設定をユーザアカウントごとに実現できます。
  • 「Gate on Web」同様に、ユーザアカウントごとのダウンロード状況の確認、添付ファイルの削除が可能です。

メールの一時保留(誤送信防止)でサービスを選ぶ

誤送信防止Standardサービス
基本的なポリシーを選んで簡単設定
メール一時保留
推奨ポリシー選択型
Web確認機能
  • ビジネスでメールを利用する際に企業が必要とする誤送信防止ポリシーを、推奨するポリシーからMAX10個選択して頂き、全社員に適用させたいポリシー(グループポリシー)を設定します。
  • 運用開始後にユーザアカウントごとに、個人の誤送信防止ポリシーを追加できるWeb画面「パーソナルコントローラー」をご用意しています。
  • 両面からの誤送信防止ポリシーにより、企業・社員の観点から徹底した誤送信防止が可能になります。
誤送信防止Professionalサービス
ヒアリングによる細かなポリシー設定
メール一時保留
コンサルティング型
Web確認機能
  • 「誤送信防止Standardサービス」をベースとして、グループポリシーの適用内容を推奨ポリシーからの選択性だけでなく、誤送信コンサルトデスクにご相談頂けます。
  • お客様の望むグループポリシーをご一緒に検討させて頂き、最適なグループポリシーを上限数なく適用させて頂きます。
  • 運用開始後のユーザアカウントごとの設定は、「誤送信防止Standardサービス」と同様になります。
  • 本格的な誤送信防止を行うために、企業ごとに抱えている問題を柔軟に解決する最適なプランになります。

Coa-gate占有サービスプラン

企業向けホスティングプラン

共有型で提供している機能をお客様専用のサーバで使用できる環境をご提供します。
独自ドメインでの運用やカスタマイズも可能です。

ASP事業者様向け占有ホスティングプラン

すでにメール配信サービスをASP/SaaS形式でサービス提供している事業者様向けに、共有型で提供している機能を専用のサーバでご提供し、サービス提供が可能になるプランです。

Coa-gateの特長

柔軟なサービスメニュー

機能が選べる
  • 添付ファイル暗号化サービス、メールの一時保留サービスの各機能別のサービスから、お客様に必要な機能のみを無駄なく選択して利用可能です。
規模が選べる
  • お客様の規模、メール事業者様向けに、大規模カスタマイズ対応可能な占有型サービスプランもご提供しています。

誤送信防止コンシェルジュサービスの提供

  • お客様の抱える問題を専門のコンサルタントがヒアリングし、最適な企業として必要となる誤送信防止ポリシーをご提案します。

高品質&低価格、高機能

  • 高品質な機能を月額2,500円(税別)から利用可能です。(最低契約数10アカウント)
  • Coa-gateでは、以下の5つのセキュリティ機能でお客様ニーズにお応えしています。

5つのセキュリティ機能で情報漏えいを徹底ブロック!
サーバ側で、メール経由による情報漏えいを集中してブロックします!

メールの管理は、個人まかせがほとんど。
~ 実は企業にとって、メールは情報漏えいリスクを抱えた
ビジネスツールです ~

増え続ける情報漏えい事故。 情報漏えい事故の8割が内部からの漏えいといわれており、電子メール経由の情報漏えいが増え続けています。
社員のモラル向上やクライアント側の対策だけでは、“うっかりミス” によるメール経由の情報漏えいを防ぐことはできません!

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